2010年6月21日月曜日

10年後のカラダが分かる「未来体重」にモバイル版が登場

株式会社インテリジェンステクノロジーは2009年6月22日、「10年後のカラダ 未来体重」のモバイル版(http://www.karadakara.com/mo/ad/ch/index.html)をリリースした。PC 版は、5月27日のサービスリリースから2週間で、累計診断数が40万回を突破、100万 PV を達成したそうです!
モバイル版も期待できそうですね!

詳しくはこちら
http://japan.internet.com/allnet/20090622/2.html

10年後の体重が分かる「未来体重」 乙女記者は「186キロ、新生命体」だった

自分の10年後の体重と体形が分かる――スタイルが気になる女性や、メタボを気にする男性の気持ちが引き締まりそうなサービス「10年後のカラダ 未来体重(β版)」が、健康管理のポータルサイト「カラダカラ」でスタートした。
食事内容や運動量、生活習慣などについての設問に答えると、1年後、5年後、10年後の体重と、3DCGで描かれた体形、体重が近い芸能人、コメントを表示するサービスです。

10年後の体重と体型、気になりますよね!!
無料なので是非試みては??

詳しくはこちら
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/28/news049.html

ライブドア、「EDGE Co.Lab」でダイエット継続支援サイトを開始

ライブドアは5月11日、サービス開発支援プロジェクト「EDGE Co.Lab」で、キー・プランニングのダイエット継続支援サイト
「ダイエットKzoku(ケーゾク)」とのコラボレーションによる「livedoor ダイエット」を提供開始した。

あなたが行うダイエットのためのさまざまな行動を記録することで、やる気を引き出し、ダイエットをナビゲートしてくれます!

詳しくはこちら
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20392898,00.htm

明治安田生命、メタボ予防・改善支援サイト「メタボッチ」を開設

明治安田生命保険相互会社は1日、メタボリックシンドローム予防・改善支援サイト「メタボッチ」を開設した。
同サイトは、健康意識の向上を目的としたコミュニケーションツールとして企画されたもの。健康診断の結果の管理や、健康チェックやアドバイスなどの情報をウェブ上で提供する。

詳しくはこちら
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/02/005/index.html

【エンタがビタミン♪】ダイエット指導士、飯田圭織が勧めるダイエット法とは?

イヤーアートセラピーの先生であり、ダイエット指導士としても活躍している飯田圭織が、正しいダイエットについてブログに綴っている。ダイエット指導士ならではのおススメの方法とは。

詳しくはこちら
http://japan.techinsight.jp/2009/04/maki20090428171.html

ニフティ、ダイエット支援ツール「マイページ」ベータ版を提供

ニフティは4月23日、ダイエット情報サイト「@niftyダイエット」で、ダイエット支援ツール「マイページ」のベータ版を提供開始しました。
@nifty会員に登録すると利用できます。

マイページでは、なんと約16,000件の食べものの中から、あなたが食べたものを選ぶだけで、カロリー量も栄養バランスも自動で計算できちゃいます。

エクササイズの記録も簡単!!めんどくさがりの私でもできそう!

また、約75種類のエクササイズメニューからダイエット中に取り組んだエクササイズを選択すると、消費したカロリーが自動で算出されるんです。嬉しいですよね。

体重や体脂肪率の記録はマイページ上でグラフ化できて、重の増減や必要以上にカロリーを摂取していないかチェックでき、自分の体の変化がわかりすくなっています。

体重は体脂肪率がグラフにできて、とってもわかりやすそうです!
私も会員登録してダイエットにチャレンジしようと思います!

ニフティ、ダイエット支援ツール「マイページ」ベータ版を提供

2007年12月20日木曜日

進行前立腺がん、緑茶でリスク減=全体では関連見られず―厚労省研究班

2007/12/19-11:50


 緑茶を多く飲む人は進行した前立腺がんになりにくいことが19日までに、厚生労働省研究班(主任研究者・津金昌一郎国立がんセンター部長)の大規模疫学調査で分かった。1日5杯以上飲む人は、1杯未満の人の約半分のリスクだった。緑茶の進行前立腺がん予防効果を示す研究は初めてという。
 調査は1990年と93年、全国10地域の40-69歳の男性約5万人の食習慣などを調べ、2004年末まで追跡。この間に404人が前立腺がんと診断された。
 緑茶を飲む頻度でグループ分けしてリスクを比較したところ、前立腺がん全体でははっきりした関連が見られなかった。ただし前立腺内にとどまる早期がん(271人)と、外に広がっている進行がん(114人)に分けると、進行がんは緑茶の摂取量が多いほどリスクが低く、1日5杯以上の人では1杯未満の人の0.52倍だった。


時事ドットコム